おと年の春、私は交換留学生でした。かんこくのソウル(Seoul)のコリョ(Korea)大学にかんこくのぶんか(culture)やれきしをべんきょうしに行きました。コリョ大学は、かんこくではゆうめいな大学です。それで、コリョ大学の先生や学生はとてもげんきでたのしそうでした。コリョ大学は大きくないけど、とてもりっぱです。 コリョ大学のこうえんはとてもきれいだとおもいます。ソウルは春が一番いいです。 晴れていて、ときどき雨がふります。 気温もあまり高くないので、よく学校からりょうまで友だちとさんぽをしました。
この友だちは、私が同じ(おなじ,same)大学のじゅぎょうからしっている人です。かんこくのかきょう(Overseas
Chinese)の一年生、シュウ・チャンさんです。 シュウ・チャンさんの故郷(ふるさと,hometown)はかんこくの蔚山(ウルサン, Ulsan)です。 蔚山は釜山(プサン, Busan)の北にあります。
シュウ・チャンさんはたいわん人ですが、たいわんにはすんでいません。お父さんはかんこくのかきょうで、お母さんは中国(ごく)人です。
だから、シュウ・チャンさんは中国語が分かります。私はシュウ・チャンさんとよく中国語を話します。 その後、シュウ・チャンさんは私のルームメイトになりました。
私たち(we)はソウルでいっしょにちかくのりょうりを食べに出かけました。たいてい、私の一番すきなレストランは、日本のてんぷらやでした。
レストランにはながい行列ができていました(行列ができている=line up)。今まで食べたてんぷらりょうりの中で一番おいしかったです。でも、とても高くて、てんぷらはあぶらがおおかったので、月に一度食べました。ときどき、ゆうめいないざかや(Izakaya、a type of informal Japanese bar)に行って、かんこくのマッコリ(Makgeolli,
a type of Korean alcoholic beverage)を飲みながらかいせん(seafood)チヂミ(Buchimgae, Korean pancake)を食べました。 学生の時は、いそがしかったですが、しあわせ(happy/blessing)でした。
しあわせな時間はいつもみじかいですね。







大学はきれいで、天気がいくて、料理がおいしいので、テイさんの交換留学生の時はたのしかったそうです!そして、かんこくのかきょうのルームメイトのご家族のれきしはとてもおもしろいです。それに、マレーシアとアメリカと韓国の学校のちがい(difference)は何だとおもいますか。
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ReplyDeleteソウルはひろいまちですね。たくさんおいしいたべものもあります。コリョ大学のビルはりっぱです。がいこくにこうかんするはたいへんそうだけど、たのしいそうです。でも、かんこくにちゅうごくの友だちをあうことはとてもしあわせですね。
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